池袋セントラルクリニック:池袋東口徒歩3分のクリニック。美容外科、美容皮膚科、形成外科(保険診療)、皮膚科(保険診療)、内科(保険診療)、麻酔科。各種専門外来(ED・GID・育毛)あります。池袋セントラルクリニック:池袋東口徒歩3分のクリニック。美容外科、美容皮膚科、形成外科(保険診療)、皮膚科(保険診療)、内科(保険診療)、麻酔科。各種専門外来(ED・GID・育毛)あります。 池袋セントラルクリニック:池袋東口徒歩3分のクリニック。美容外科、美容皮膚科、形成外科(保険診療)、皮膚科(保険診療)、内科(保険診療)、麻酔科。各種専門外来(ED・GID・育毛)あります。
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当院 美容外科・形成外科は、首都圏の国公立私立大学病院 形成外科の経験15年以上の講師・助教・教授を勤める形成外科専門医を担当医として再建外科と美容外科に取り組んでおります。主に要望の最も多い、ほくろ、しみ、ワキガ、脂肪腫やガングリオンといったデキモノから、乳がん切除後の乳房再建まで広く取り込んでおります。保険診療で対応できる疾患と自費でしか対応できない疾患とがありますが、出来るだけ患者様の個人負担が掛からない治療を提供させていただいております。熟練の技を持つベテラン専門医がカウンセリングから手術まで懇切丁寧に対応致します。またアフターフォローも皮膚科や形成外科、内科、麻酔科の保険診療をおこなっておりますのでご安心してお任せ下さい。



当院、美容外科の最大の特徴は、熟練の美容外科医師による手術や施術は、勿論の事…保険診療を行う医師達によるフォロー体制です。…最近は、美容外科クリニックで手術を受けた患者様がショック状態になり、救急治療を学んだ事の無い美容外科医師や形成外科医師が手をこまねいている間に患者様が危篤状態になり最悪の場合は、死亡されるケース、脳死状態になるなどの報道を良く目にする事が多くなりました。当院では、麻酔科医師や救急救命を学んだ内科医師等が常に不測の事態にも対応できるシステムを組んでおります。…この大きな安心がいかに重要であるかは、いうまでも無いことと思います。…少しでもキレイになりたい!…またカッコ良くなりた!…その想いで受診された患者様が思わぬ事故にあうなど誰が想像するでしょう。当院は、“安全”と“安心”を合言葉に丁寧なカウンセリングを行い、真の意味でインフォームドコンセントを実践しております。…アフターフォローが充実した皆様のホームドクターでありたいとスタッフ一同心より願っております。












切開する事無く自然な形で二重を作る方法です!!
セントラルクリニックの培った確かな技術・経験とセンスで一般的な”埋没法”をより洗練させ進化させた手法でよりナチュラルに僅かな時間で二重を作ります。
二重まぶたにする手術方法は、大きく分けて2種類あります。一つは、「切開法」と言っ て、まぶたを切開して皮膚を縫い合わせる方法。そしてもう一つは「埋没法」と呼ばれ、現在最もポピュラーで主流となっているのが「切らない手術」=埋没法です。
髪の毛よりも細い医療用の糸を使って、二重のライン上をほんの1〜3ミリ縫合するだけ。縫合はまぶたの内側から2〜3ヵ所行うだけですから、手術後の傷の心配もありません。手術糸はまぶたの皮下に埋め込むため、抜糸の必要もありません。
所要時間は約10分〜という短時間で術後のハレも比較的少ないので、週末や連休などを利用してお気軽に受けることができます。尚、術後1か月以内なら形や幅を自由に変えたり、元の形に修正することも可能です。また、まれに手術後一重まぶたに戻ってしまうケースがありますが、その際はすぐに再手術ができるの安心です。(当院で施術されている場合は、追加の費用などは一切いただきません。)
制限事項 としては、手術後当日、アイメイク・コンタクトをやめていただく事です。入院の必要もないし、仕事や外出などの制限は、ありません。多少、腫れがでる場合がございますが通常、2・3〜7日 で回復いたします。






目の下の皮膚がたるむと、重力の影響でそこに脂肪がたまって膨らんでしまい、一般に「涙ぶくろ」と呼ばれる状態になります。目の下に陰ができるため、疲れたような印象を与えてしまいます。これらの症状は、たるんだ皮膚を切除したり、余分な脂肪を抜き取ったりする手術で解消できます。すっきりと若々しい目もとになることで、顔全体の印象がぐっと若返ります。下まつ毛のラインに沿って切開しますので傷跡はまつ毛の生え際に隠れます。所要時間1.5時間。術後7日後に抜糸をして終了です。

まぶたの皮下脂肪が多く目がはれぼったい方、まぶたをすっきりさせて自然な二重を作りたい方にお勧めいたします。御希望の二重のラインに沿ってまぶたを数ミリカットしそこから余分な脂肪を取り除き二重のクセをつき易くします。髪の毛よりも細い医療用の糸を使用しまぶたの皮下を2〜3ヵ所留めて二重を作ります。


埋没法や部分切開法とは異なり個性的な二重を作ることができます。二重にしたいラインに沿ってまぶたをカットし余分な脂肪や皮膚のたるみを取除いて再び縫合する方法です。


上まぶたから目頭の部分にかぶさっているひだ状の皮膚『蒙古ひだ』を取除く手術です。蒙古ひだは全ての人にあるというわけではない為カウンセリング時に専門医師が拝見し目頭切開の手術が可能かどうか判断します。また二重切開法と組み合わせてする事によりよりはっきりとした並行型の二重まぶたを作ることができます。所用時間は約60分。術後約1週間に抜糸をして終了です。目頭に上まぶたが重ならないので、視野が広くなる効果もあります。


上まぶたの筋力が落ちて筋肉が伸びきりまぶたが力なく下がっている状態を言います。伸びきった筋肉と皮膚を取除いて上まぶたをしっかり開き目がパッチリと大きく開くように整えます。所要時間は1.5時間。これまで自費で手術をしておりましたが、保険診療で手術を行えるようになりました。日帰りで熟練の形成外科専門医が施術を担当します。お気軽にお問い合わせ下さい。


脂肪吸引はボディだけではありません。ほほやあごの脂肪を取除き小顔にする事ができます。耳たぶの後ろやあごの下など目立ちにくい部分を2〜3ミリカットし極細のカニューレという管を用い、脂肪細胞を吸引します。傷跡はほとんどわかりません。術後5〜7日後に抜糸をして終了です。


現在は、昔のように結婚前に中年女性が受ける手術では、無くなっています。若い20代の方を中心にネイルケアーやアートエステを楽しむ感じのカップルで!…気軽に御来院して行かれる方が大多数を占めます。また、熟年の女性がマンネリ化したセックスライフを変えるために訪れるケースも多くなりました。同時に気になる性器の形をキレイに整える方も増えております。…腟の入り口が蓋をするような感じで左右に存在しているものが小陰唇です。この小陰唇が大きすぎると、下着や水着か小陰唇らはみ出たり、形が外からくっきりとわかってしまったりする方がいます。また左右が対称で無く不揃いの為、印にされている方。小陰唇の肥大は生まれつきのことも多いですし、年齢と共に大きくなってくることもあります。


局所麻酔で行い、腟内部の粘膜を引き寄せて溶ける糸で縫ってしまう方法です。非常に簡単で通院もまったくありません。
破れた処女膜を溶ける糸で縫合して元に戻します。手術時間は、約15分〜20分です。
制限事項:術後1週間程度で性交渉可能。ペニスが挿入されると、その衝撃で粘膜が破けて痛みを感じ出血します。


局所麻酔後、大きすぎる部分を切除して左右を対称に揃えて溶ける糸で縫い縮めます。
手術時間は、約30分です。傷跡は、殆ど目立ちません。
制限事項は:抜糸不要。術後3日目からシャワー可能。性交渉は約1カ月は控えてください。



当院は、麻酔後に高分子プロテーゼを使い隆鼻を行う方法とヒアルロン酸注射による隆鼻術の2種類を行っております。


鼻は、顔全体の中心にあり顔の印象を決める重要なポイントでもあります。患者様から最も多い相談は“だんご鼻を治したい”そして“鼻筋を通したい”です。一般的にプロテーゼと言われる人間の軟骨に非常によく似た素材を、患者様の御希望と鼻のタイプに合わせて加工し、鼻筋に沿って挿入することで鼻全体のバランスをとります。使用するプロテーゼは患者様一人々の顔の形を取り、それに合わせて作るので、無理なくフィット、他の人にわからない違和感もない自然な仕上がりでスッキリとしたスマートなお鼻になります。こうして手術した鼻は、鼻筋をスッキリ通り、顔全体がシャープに見えスッキリと細く見えます。また手術は、鼻の穴の中から行いますので、手術のキズあとはわかりません。一度、手術した鼻は、普通に生活していれば、変化することはありませんので安心です。プロテーゼは、軟骨と同じように柔らかい物で出来ています。ぶつけてしまっても、鼻をかんでも大丈夫です。もちろん、ブラックライトで光る事も無いので安心です。



隆鼻には、レスチレン(ヒアルロン酸)を、患者様の御希望と鼻のタイプに合わせて注入することで鼻全体のバランスを取る事も可能です。


唇の内側の粘膜をカットし丁寧に縫合します。唇の組織は回復が早い為腫れは2〜3日でおさまり、2週間前後で自然な状態になります。手術時間は約30分です。


あごのラインをシャープにする為にはあごにプロテーゼを挿入するか、ヒアルロン酸を注入する事で顔のバランスを整えることが出来ます。プロテーゼの場合下唇の内側を数cmほどカットし挿入します。口の中から手術をしますので傷跡はわかりません。手術時間は約30分です。


ワキの下のシワに沿って、数cm程度の切開を行いその部分から、アポクリン汗腺・エクリン汗腺・皮脂腺を取り除きます。 術後は固定をして、傷口の安静をはかります。手術時間は1.5時間です。ワキの固定は3〜4日後に外し、7日後に抜糸になります。この手術を行うと、ある程度ワキの脱毛効果が見られます。しかし、個人差もあり、完全に毛がなくなるわけではありません。手術跡は、ワキの下のシワに隠れ、ほとんど分からなくなります。



ヒアルロン酸の他にも日本でも一般的になり、かなり浸透してきましたボトックスによるフェイスラインを整える事も可能です!…代表的なものとして“エラが張って気になる方”ですが、下アゴが左右に張り出した「エラ張り顔」を言います。その原因が発達した咬筋(ものを咬むための筋肉)にある場合は、ボトックス注入法が効果的です。この方法が画期的な点は、メスを使わずに、短時間で「小顔」になれるという点です。咬筋にボトックスを注射するだけですので、施術は10分程度で終了し、注入当日からメイクや洗顔、入浴なども可能です。



『皮が被っていて、ちゃんとむけないから人に見られるのは恥ずかしい。』とか『彼女が出来たけど見られるのが恥ずかしい。』などと、包茎のコンプレックスに悩んでいる男性は、今も昔も多いようです。でも包茎は、単に恥ずかしいだけでなく、大きなデメリットがあります。その中でも、特に気になるのが衛生面です。包皮の中で恥垢(アカ)がたまりやすい状態なので、雑菌が繁殖して嫌な臭いがするのは、勿論、包皮炎などの皮膚炎症状を引き起こします。また包茎の種類や症状によっては、ペニスに種々の悪い影響を及ぼします。その代表が性交時の早漏や成長障害による短小・亀頭が成長できずに先細りになるなどペニスだけでなくセックスライフそのものに深刻な影響を及ぼす問題に関わってきます。このため諸外国では、早くから割礼などを宗教的に行う国があるくらいです。また欧米諸国では、未成年の早い段階で手術を行っています。以上の説明でお判りのように包茎は、なるべく早期治療する事が望ましいのです。当院美容外科では、専門の形成美容外科医がインフォームドコンセントを重視し、十分なカウンセリングと診察の上、患者様がもっとも御納得できる形で手術を行えます。




日本人に最も多いタイプです。勃起時・通常時ともに、ちゃんと剥く(むく)事ができます。症状は、包皮の余り具合や亀頭の大きさによって様々真ですが通常の勃起してない時には、亀頭が包皮に覆われているため不衛生で包皮炎などの原因となります。また亀頭が露出されない為、外部からの刺激に弱くなり、早漏になりやすい特徴があります。


亀頭が完全に包皮に包まれていて勃起時も通常時も、全く剥く(むく)事ができません。こちらは、仮性包茎に比べて深刻で正常なセックスライフへの障害となります。また亀頭部分の正常な発育が妨げられ、いわゆる短小や先細りのペニスになってしまいます。真性包茎は、一刻も早く治療を行なう必要があります。


包皮口が狭く小さい為、勃起してない時は、何とか亀頭を露出させられますが勃起時は、無理に亀頭を露出したままの状態にしておくと、包皮が亀頭の下の陰茎部を絞めてしまい元に戻せなります。この為,長く放置すると血行障害で壊死を来たす可能性があります。これが、かんとん包茎です。もしこの状態になりましたら、痛くても,むくんだ亀頭をしぼりながら輪(包皮口)の中へ強引に押し戻して下さい.戻せなければ,すぐに医療機関を受診し緊急に手術を受けることになります。
このタイプの包茎の方は、一刻も早い包茎治療が必要です。









女性だけでなく、完全な女性を目指すGID(MTF)の方にとっても豊かで形の整ったバストは、永遠の憧れです。このような美しいバストは、異性である男性の目を惹きつけるだけでなく同性の方が見ても、その美しさに目を奪われるものです。当院では、形成外科専門医が最新の美容医療技術を用いて安全第一の豊胸手術を行います。脂肪注入による豊胸は、余り効果が得られない為、バックによる豊胸手術のみを行っています。また当院では、麻酔科医が硬膜外麻酔を行ってから全身麻酔(低血圧麻酔)に導入しますので、痛みなどは、勿論、出血対策にも細心の注意を払い万全の体制で手術を行います。良く巷で聞かれるような美容外科医が麻酔も手術も一人でこなして麻酔事故や医療事故を起こすような心配は、ありません。尚、豊胸手術では、殆どの方が日帰り手術となります。特に手術中、止む得ない出血で輸血になるケースを良く耳にしますが、当院では、事前に患者様の血液を採血し保存する自己血輸血を全例で行っている為、輸血による様々なトラブルは、一切ございません。安心して手術をお受けする事が可能です。当院の手術室の体制は、検査機器から麻酔器、モニター類に至るまで大学病院や専門病院と変らない最新機器で患者様に安心を提供いたしております。提携の各大学病院との連携により、一層の安心をお約束しております。緊急な出血が万が一あった場合も院内の検査機器により患者様の貧血の度合いと緊急度を判断し、不必要な緊急輸血などは、行いません。当院は、インフォームドコンセントと安全な医療を常に念頭においております。“真の美は、真の健康から”をモットーに美容医療部門も一般の保険診療同様に細心の注意を払い取り組んでおります。




手術方法は、大きく分けて二種類あります。一般的に女性の方に良く行う乳腺下インプラント(バック)挿入法と、GID(MTF)の方に行う大胸筋下インプラント挿入法の二つです。乳腺下にインプラント(バック)を入れる方法ですが。こちらは、元々、脂肪が胸にある女性や良く発達したGID(MTF)の方に行います。また胸の脂肪が少ないGID(MTF)の方には、大胸筋と小胸筋の間にインプラント(バック)を入れる大胸筋インプラント挿入法を通常、行います。インプラント(バック)の種類や大きさの選択は、カウンセリングの時に患者様に一番適したタイプのものを相談して選択いたします。また同時に切開する部分(脇や乳輪下など)も決定します。



基本的には、患者様の選択になりますが、当院では、安全と安心を最優先します。この為、使用するインプラントは、現在、最も安全とされるユーロシリコン社(フランス製)のソフトコヒーシブシリコンを採用し推奨しています。コヒーシブシリコンは、安全性を追求したバックで万が一破れた場合も中のシリコンが外部に漏れない構造になっております。このコヒーシブシリコンは、硬いのが難点でした。ソフトコヒーシブシリコンは、その欠点を解消したタイプです。この為、触った感触が自然になりました。表面がザラザラしたテクスチャードタイプと呼ばれるバックの為、以前よりカプセル拘縮が起こりにくく、より硬くなりにくくなっております。
また、これらの他にも御希望によりハイドロジェルバック( CMC バイオジェルバックを含む)タイプも御用意致しております。担当の形成外科専門医とじっくりと話し合い、御自分に最も合うタイプのバックをお選びになれます。


まずは、電話で診察の予約をします。(カウンセリング日と時間を決めます。)   担当形成外科医とじっくり相談します。(手術方法や使用するバックや大きさ等を決めます。) 手術が決まったら担当の麻酔科医の診察を受けます。麻酔方法や術後の疼痛管理に関しても説明があります。 術前の検査や自己血輸血用の採血などを受けます。採血に伴い、増血剤を処方致しますので前日まで内服して下さい。
前日の夜に飲むお薬や注意事項を確認します。 硬膜外麻酔を行い全身麻酔に入り、手術を行います。術後、しばらくは院内で休み、問題なければ帰宅します。 術後の経過を見ます。問題なければ消毒をして、これからの注意点を担当形医より受けていただきます。 創の様子を見て抜糸します。術後の経過により必要な方にはマッサージ法を指導します。多くは、必要ありません。
術後、一ヶ月の検診です。この後は、3ヶ月,半年後一年後、その後の検診がございます。




当院では、GID(FTM)の方の乳房除去(切断)手術を行っております。麻酔は、乳腺外科で乳癌の手術の際に行われる低血圧麻酔と硬膜外麻酔の併用により無痛で出血の少ない方法で行います。手術の流れは、基本的に豊胸の手術と変りません。GIDの方は、手術日の一ヶ月前よりホルモン療法が中止になります。また豊胸手術と違い、ドレーンを留置します。そして術後一日は、入院となります


GIDの方は、術前一ヶ月前よりホルモン療法を中止しなければなりません。(これは、術中・術後の血栓症等の合併症を予防する為です。)また女性の方、GIDの方、双方とも三環形抗鬱薬等をお使いの場合は 担当の麻酔科医の事前診察の際にお申し出下さい。喘息,高血圧,不整脈,糖尿病などの既往や病気をお持ちの方もお申し出下さい。その方に応じて麻酔法なども変ります。またこれらの疾患で事前コントロールが必要な場合は、当院の内科で術前のコントロールを行いますので御気軽に御相談下さい。
術前の検査(血液・生化学検査,各種感染症検査,胸部レントゲン,心電図,呼吸機能検査)を行いますが、同時に自己血輸血の用意の為、採血を行います(*出血に対して輸血は、直接的かつ有効な治療法です。しかし種々の合併症が最大の欠点となります。それには、輸血による感染症(マラリア,梅毒,B型肝炎,C型肝炎などの輸血後肝炎,エイズ(HIV),ATL(成人T細胞白血病)や未知のものを含めたウィルス感染。また血液型(ABO)不適合,溶血,紫斑病や、致命率の高いGVHD(移植片対宿主病)などが問題になります。これらの合併症に対して、それぞれ対策が講じられ、今日の輸血は以前と比べればかなり安全なものになりました。しかし完全とは言えません。それゆえに『輸血合併症を避ける方法は、輸血をしない事』とは言われています。しかし出血に際して輸血の遅れが不測の事態を招きます。当院では、万が一に備えた輸血も自己血輸血を使用します。患者さん自身の血液による輸血では、上記のような 輸血合併症のリスクが回避する事ができ安心です。)。この時に手術日前日までの増血剤を処方致します。これにより手術日には、貧血の無い最良の状態で手術をお受けする事ができます。
手術に伴う麻酔は、硬膜外麻酔を行い帰宅するまでの間、PCAポンプにて痛みを確実にブロックいたします。また全身麻酔は、乳癌の手術などで行われる低血圧麻酔を行いますので出血量を最小限にする事ができます。麻酔科医と熟練した形成外科専門医がチームを組み最良の状態で手術に望みます。
当院では、基本的には、テクスチャードタイプのバックを使用しますので術後のマッサージは、不要ですが患者様の術後の経過により簡単なマッサージを短期間の間、行っていただく場合もございます。
GID(FTM)の方の乳房除去(切断)手術では、最低一日の入院が必要になります。また術後の排液の為、ドレーンを留置しなければなりません。このドレーンの抜去と抜糸に関しましては、術後の経過により個人差があります。担当医が診察の上、決めさせていただきます。








≪豊胸手術≫   形成外科★美容外科
強化キャンペーン価格
手術+局所・静脈麻酔+検査代込 600,000円 219,000円〜
≪乳房切断手術≫
手術+全身麻酔+検査・入院費込 740,000円〜 690,000円〜
≪乳頭縮小手術≫
手術+麻酔+検査代込 280,000円 195,000円
≪乳輪縮小手術≫
手術+麻酔+検査代込 280,000円 250,000円
≪陥没乳頭手術≫
手術+麻酔+検査代込 250,000円 189,000円

≪初回カウセリング料≫ 5,250円
尚、乳房縮小手術は、その程度により価格が変りますので初回カウンセリングの際に担当医に御相談下さい。また、手術プログラムに入られた患者様に関しましては、以降の再診料は一切、掛かりません。



当院では、術後検診など無料で行います。安心のお約束として、硬縮によるバックの摘出は、無料で行います。また患者様の御都合でバックの交換等を御希望される場合は、格安な優待価格で再手術を行う事ができます。当院は、保険診療のクリニックでありますので形成外科専門医以外にも、皮膚科医、内科医、麻酔科医が患者様を必要に応じてサポートいたします。






SRS(性転換手術)をお考えの方へ
当院では、SRSをお考えのGIDの患者様には豊富な症例と確かな医療技術を持つタイ国での外科手術をお勧めしています。
現在、多くのSRSを介在するブローカーが存在しますが非常に高価だったり、安全性に疑問があるなど…どちらも一長一短の観がありました。
こうした中、安心と安全を最大の目標にした企業で、しかもリーズナブルな価格設定で良心的なトランスビューティーと当院は、メディカルサポートと併せて提携関係を結びました。

SRSをコーディネイトするトランスビューティー

トランスビューティーは、タイを中心とした海外医療機関でのSRSをコーディネイトする企業です。タイ常駐の日本人スタッフ及び現地タイ人スタッフが日本国内のスタッフと密な連携を取り出国から帰国までは勿論、帰国後のケアもサポートする安心と充実の信頼のおける企業です。タイ国政府政府登録の旅行業もトランスビューティー・タイオフィスは運営していますので術後の観光などOPツアーも豊富に取り揃えています。

当院は、トランスビューティーのコーディネートするSRS手術患者様の出国前の必要な検査(染色体検査〜各種感染症検査を含めて)から英文の推薦状及び診断書の作成を行い、帰国後、通常の生活に戻るまで…術後の感染症や合併症のケア(…膿んでしまい対処に困った等々)消毒や各種処置・治療などを行ないサポートします。
また術後も安定した後、通常の生活に戻り、新しい性での性生活を開始する上で…出血や感染などのトラブルから、SRS後のホルモン治療再開に至るまで幅広くケアを行ないます。
安心と安全のサポートをトランスビューティー本社及びトランスビューティー・タイオフィスと連携してフルサポートしております。お気軽にお問い合わせ下さい。




ヒアルロン酸の注射による小じわ治療。皮内テストをする必要がなく治療は短時間で済みます。またコラーゲンに比べて持続効果が高いのも特徴です。目尻・口元のシワなど、誰もが悩む部分への効果が期待できます。料金は7万円からです。







今やアメリカで爆発的ヒットとなったボトックス!…米国人の50人に1人が行っていると言われています。ボトックスは、元々、A型ボツリヌス菌の出す神経毒を利用した薬です。シワ取りや多汗症などに効果を示し軽いワキガの方の治療にも使われております。 眉間の縦ジワや、額を横に走るシワ、目の周りの放射状のシワは、表情筋の動きが原因で作られます。これらのシワは、ボトックスまたはBTXAを注入するプチ整形によって、気軽に無くすことができます。注入は5〜10分の短時間で終了し、注入直後から普段どおりの生活が可能です。ボトックスは人体に無害なタンパク質の一種で、筋肉の収縮を弱める働きがあります。これを麻酔をした後に細い針で表情筋に注入してシワ自体を作る収縮の強い筋肉の作用をブロックする事でシワを取る事が出来ます。  多汗症では、両ワキにボトックスまたはBTXAを注入する事によって気になる汗シミなどから解放されます。軽いワキガの場合も効果的です。更に両ワキの医療レーザ−脱毛を併用して行うと毛穴自体が小さくなりより効果的です。当院では、こうした多汗症・ワキガの方の為に 両ワキのボトックスまたはBTXA注入+両ワキレーザー脱毛(1クール4回)の割安なコースを設定いたしました。夏本番を迎える前に治療するとより効果的です。








気になるワキガの治療も平行して行いたい方に!
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眉間 39,800円
両目尻  39,800円
両ワキ 79,600円
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☆ボトックスまたはBTXA注射によるワキガ治療とレーザー照射による制汗・ワキガ抑制効果が相乗されより効果的です。ついでに脱毛も行えるお得なコースです。

医療レーザー治療はメスを使わず、人体に安全な光線をシミなどの組織へ瞬間的に照射する治療方法。もちろん正常な組織にダメージを与えることもなく、肌全体を引きしめて。キメ細やかな肌にする効果もあります。料金は5mm、5千円からです。









 
 
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